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色の上手な活かし方

黄色は成長ホルモンを促す

2016/06/07 更新

2016/06/07

yellow

黄色

「無邪気さ、素直、楽天性、わがまま、落ち着きの無さ」

などを表しますが、これはまさに子供の特性でもあるでしょう。

黄色は成長ホルモンを促す色と言われているのです。

 
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子供の持ち物には、レモン色、ひよこ色、やまぶき色などの黄色系を上手に取り入れてあげましょう。黄色一色にこだわるのではなく、子供の好みやセンスに合わせながら黄色っぽい明るい色調を大切にするという意味です。

実際、子供の嗜好色調査でも黄色は上位です。

というより、のびのび明るく育っている子供は黄色を自然に受け入れるものなのです。

中には黄色なんか嫌いという子もいます。特に男の子の5・6歳は男としての芽生えを意識する時期でもありますから、男なんだからでないと自分で決め付けたがります。

これは時期的なものですから、その時に望んでいる色を与えるのが大切なことです。そこで、青い服のワンポイントの黄色など、気にならない部分に黄色を取り入れてあげましょう。

またいつも使うテーブルの上にバナナやレモンなど黄色っぽい果物類をおいてあげるのもよいことです。

子供は自分のお金で服を買うことはできません。

さまざまな色を選ぶためには、さまざまな色の服が子供のワードローブになくてはいけないのです。

お母さんが最初に子供に渡すパワーストーンの記事はこちらから。

                            

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